姓名判断、皆様はどうとらえていらっしゃいますか?バカな話…

質問と回答
  • 姓名判断、皆様はどうとらえていらっしゃいますか?バカな話ですが、私には6年付き合っている彼がいるのですが、なかなか結婚と言う結論には至らず。 事情は省きますが、ある日に何気に姓名判断のサイトで彼の名前を診断すると、性格や歩んで来た人生等が恐ろしい位に当たってました。彼41歳、3年半前に自分の会社の倒産と自己破産。 家族との別離。 その姓名判断にも、恋愛は情にもろく女性に対して優しい一方、晩婚型か非常に結婚に対する願望が薄く世間体に囚われない主義…など。30代半ばより仕事に対するトラブルが増え危機的状況になる可能性が高い…。などなど。簡単に言いますとこんな感じです。 健康面も皮膚疾患と胃腸トラブルに要注意…。 彼は重度のアトピーと十二指腸潰瘍持ちです(涙) 晩年の人生には仕事面と体調面が衰退だの特に注意だのと…。まるで本人を見てたかの様な気持ちで不安な気持ちになりました。 最初のきっかけは結婚後の名字が変わった私の姓名判断は?と気軽な気持ちから見ていたのですが、これがまた『最悪ね…』と言いたくなる様な内容でして。 私はとりわけ特別幸せとは言えないですが、悩みはあっても体調も良く仕事もそれなりに…と言った所で、現在の名字でも満足ですし姓名判断にも彼程の事まではなく良い感じ。 所が彼と一緒になり名前が変わると、ガラリと内容が変化。やはり名前って大切でしょうか…。
  • 本体と、少年期・中年期・晩年期それぞれの 天画・人画・地画・外画・総画、 および家庭運・社会運・内運・陰陽の配置、 凶数の同数現象などを見た場合、 すべて吉の配列にしようとしてもそれは限りなく不可能に近いんです。 そして一つ一つの数字には多様な意味合いが含まれています。 だから凶数といわれる数字でも、凶の意味だけ持つことはありません。 本体の画数が殆ど良くても自己破産する人もいます。 芸能人でも改名してもなかなか効果の出ない人もたくさんいます。 易一般について、易を極めようとしたら、果てしのない道です。 それは、すべての学問についても言えることだと思いますが。。 本来易学とは人を占う、ということが目的ではなく、 あくまで修養としての学問であると思っています。 占いは当たる。恐ろしいほど的中する。 ・・占いに興味を持つ人は必ずと言ってよいほどこのような経験をします。 そしてその衝撃が強いほど、いつしか何でも占いという視点から 物事を見てしまう癖がついてしまいます。 自分も一時期そうでした。 そうなると現実というものが半ば上の空の出来事になってしまいます。 ああ。運命って決まってるんだ・・・なんて。 占い以上に自分にいろいろ教えてくれるのは”目の前の出来事”だと思います。 現実に起きるその現象面は、自分の内面を写し出す鏡のようなものだと。 だから目の前の現象から学ぶ姿勢がとても大切なことだと感じています。 現実を変えるにはあれこれ考えず現実面から手を付けた方がずっと早いし、 確実だし、運の良い人というのはそういうことを地道に、 そして迷わず実行する人だと思います。 実際そうですよね。 今の現実の行動は、そのまま未来へ反映されるのだから。 そうは言っても、なかなか・・・だけど。

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